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おたふくクロエ?!

2007.08.31 12:21|クロエのエピソード
ここ2-3日、ものすごーく忙しくて
コメント返信がだいぶ滞ってます。
ごめんなさい。


で、何がそんなに忙しかったかというとですね
クロエちゃんとの交渉難航で忙しかったのです。 
な~んちゃって。(参考記事→「公平じゃイヤ」)
でも、ちょっとマジなんだけど。


このお嬢さんったらここ2-3日
これみよがしに元気がなくって。
ちょっと。 いや、かなり心配していたのです。


お散歩もマンツーワンでクロエちゃんと2人きりで
行ったりとか。
大好きなオヤツを作ってあげたりとか。
まあ、いわゆる彼女の


pumpkincookie

これはいかん。
明日から改めるぞ!と、決意を固めた矢先に


クロエちゃん吐く


さすがにいくら女優とはいえ、大好きな食べ物を
リバースするなんてありえません。
演技でないことだけは確かです。


で、翌日の朝一番に(今朝の話)獣医さんに
連れて行こうと思い、一夜明けて今朝。


1


クロエのほっぺが激太り?!


うわあっ?!
クロエちゃんがおたふく風邪?
どどどどうしよう?!
てか、犬にもあるのか?おたふく風邪。


うわー、エビスはまだやってないからうつる!
隔離だ、隔離。
てか、おたふく風邪なのか?!
いや、聞いたことないし。



とっ・・・・、とにかくっ・・・・・!!

2

*いや、ダイエットで治んないから、そのほっぺ。



で、朝イチにかけこんで、診て貰った結果

「ハチに刺されましたね」


bumbleBee


は・・、ハチ?!


ハチかクモか、どちらかのようです。
どうもクロエちゃんはちょっぴりハチかクモに
アレルギーがあった模様。
アレルギーの注射を打ってもらうと、
みるみるうちにひいてきました。
あー、よかった。


クロエちゃんはとにかく食欲だけは落ちないので
他の症状が出るまでこういうことは気付かない
ことが多いです。


妙に甘えん坊だったり、
ちょっと元気がなかったりしたら
それがクロエちゃんのサインなんですけど。


普段から甘えん坊なので、その微妙なサイン
見逃さないようにしなくてはと思いました。
あ、あと確実なサインがありました!


@獣医さんにて
3



とにかく獣医さんが苦手なクロエちゃんが、
スタスタと抵抗なく入っていくときは
調子が悪いとき。


逆に健康診断など、「あたしどっこも悪くない!」
のときは玄関前でゴネまくります。 抵抗します。


わかってるんだなあ。
「悪いところを治してくれる人がいるところ」って。
感謝してるんだなあ、獣医さんに。






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==

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コメント

大変だー!

クロエちゃんとんだ災難でしたね~
私も『蚊』のアレルギーがあるから、その辛さはよくわかります!
今回は軽症でなによりでしたね。
クロエちゃんは、きっと腫れがひいてから2~3日は甘えん坊さんになるんじゃないでしょうか?
ゆうさんも頑張ってくださいねhttp://blog116.fc2.com/image/icon/e/51.gif" alt="" width="14" height="15">看病

痛かったでしょうね・・・

大変でしたね。
でも蜂刺され位で良かったです。(良くないか!)
昨年の今頃、我が家のラブ犬が、
はみ(マムシ)に噛まれて、
武蔵丸(古!)のような顔になってしまいました。
ところで、NZには毒蛇っていないのですか?

賢い

はじめまして。
お初のカキコです。
毎日楽しく拝見してました。
ゆうさんの明るくて楽しくて可愛い人柄が表れている、大好きなブログです。もちろんメルティング・ポットも。

おぉ~、クロエちゃんとっても賢いですね。
具合の悪い時は診察室に自ら入るとは、驚きです。
すごすぎます!
感心!
病気でなくて良かったですね。

クロエちゃn お大事に

ゆうさん こんにちは^^
クロエちゃん大変でしたね。
ほっぺた熱もったりしなかったのでしょか?
可愛そうに・・・・。


でも、蜂の絵 きゃわいい(*^_^*)

ああ、良かった、原因わかって。

ほっぺが腫れる・・・食べ物アレルギーか?
と思っちゃった・・・

「食べてはいけない食べ物」
が増える、なんてそれはぜえっったいイヤ!
だよね、クロエちゃんの場合。

クロエちゃん、災難でしたね。
友人宅のワンちゃんにも同じようなことがあり、体中がまっかっかに腫れ上がったことがあります。幸い友人は医者でしたので急いで注射を。事なきを得ました。
人間の医者なのに犬にも対応できるのが羨ましかったです。
下手するとアレルギー性ショックで大変なことになりかねないですものね。
大事に至らなくて良かった、良かった!

クロエちゃん痛かったでしょうね(>_<) 私も蜂には2度程刺されてまして…回数増えるたびヒドクなります。クロエちゃんお大事にねhttp://blog116.fc2.com/image/icon/i/F992.gif" alt="" width="12" height="12">

そりゃぁ~

いきなりホッペ膨らんだりすると・・・オロオロしますよぉ。
せっかくの美貌がぁぁぁ~
クロエちゃんなりに、ショックだったでしょうねぇ。
でも、よかったですね。
治まったようで・・・ホッ!

女優はお顔が・・・

クロエちゃん、災難でしたね。もう大丈夫ですか?
女優のお仕事って大変だもんね、でも体調が悪い時は早くゆうさんに伝えてね。
自分から進んで先生に診察してもらおうとしたクロエちゃん、健康診断の時もそ~しよ~ね。
ゆうさんも心配したでしょうね。ほんとに大事にいたらなくてよかったです。

びっくりですね。

うちのポンタはダニにかまれて獣医さんに抜いてもらった事はありましたけど、ハチですか~。
いきなりほっぺがぷんぷくりんだとびっくりしちゃいますよね。大変でしたね。
とりあえず、原因がわかって良かったですね。
クロエちゃん、お大事に。

えええーー?犬にも「おたふく」あるのかと思いましたよ。
吐いたり、食欲不振だと本当、心配になりますよね。
病気じゃなくて良かったです。でも、蜂に刺されたっていうのも、ちょっとショック~だったり。
「クロエは顔がい・の・ち」って言ってませんか?(笑)

お大事にね!

ゆうさん、大変でしたね。
犬が具合悪そうにしていたり、ちょっと異常を発見するとあわてますよね。だって犬は、あそこが痛いとか、ここが痒いとか虫に刺されたとか言えませんものね。
うちも様子が少しでも変と思うと仕事より病院を優先。
「ふぅ~ん、私が具合が悪いって言ってもタクシーで行けって病院に連れて行ってくれないくせに・・・」と80歳になる母がいじけております。
だってクッキーは自分でタクシー呼んで病院に行くこと出来ないもんネ!!

こんにちは♪ うちのエルザも顔(どころか身体全体)が膨れ上がっていたことがあります。皮膚病の薬が合わなかったみたいなんですけど、あの時はびっくりしましたねぇ。「うちに知らないコがいる」ってカンジで、「あんた、誰?」状態でしたもん。それにしても、蜂はわかるのですが、クモも刺すんですか? し、知らなかった~!
クロエちゃん、お大事に・・・。

クロエちゃんかわいそうに。災難だったねぇ。
こういう時つくづく言葉が通じたらなぁって思いますよね。
ちょっといつもより甘えるからって毎度毎度獣医さんのとこで入るかどうか確かめるわけにもいかないし・・。
今日はママにゆっくり甘えてね。お大事に~。

お忙しい中ブログの更新ありがとうございます!
クロエちゃんは災難でしたね・・。わんちゃんはこちらが常に様子を伺ってないと喋れないですからねぇ。後遺症がないといいですね。

それは一大事でしたね!

クロエちゃんも辛かったんですね。
甘えんぼの子はサインを感じ取るのが難しいですよね。
うちはご飯を食べなくなるので、とてもわかりやすいです。
症状が落ち着いてよかったですね。
しばらくは甘えさせてもらおうね。
お大事に・・・

こんにちは。
うちの子(ラブ5歳)も獣医さん嫌いなのですが、クロエちゃん同様に具合が悪い時はすんなり入ります。でも検診の時は、それはもう石像のように重くなり後ずさり。いつも夫と二人がかりです。
待合室でもスキあらば脱走を試みて・・・。
それが、なんと診察台に上がると完全にフリーズします。
獣医さんは「抵抗されるより、このほうが診やすい」と苦笑い。

クロエちゃん、診察のときはどんな感じになりますか?

えっらいこっちゃ

やったんですね。
けど、たいしたことなくて良かった。

犬はしゃべってくれないですからねー。
緊急の時だけでも話してくれるといいのですが。。。

クロエちゃん。。。自分でもビックリしたでしょうね。
ホッペの腫れもひいて、今は美味しいものを思う存分食べてるかな?

お空のポチオ犬はそれほど食べ物命じゃなかったので、たまーに食欲がなくてもあまり心配してなかったのですが、ポタンはクロエちゃん派で、食欲がないなんてあり得ないので、もしそうなったらホント心配かも。。痛いとか具合悪いとか言えないワンコにとって、食欲は健康のバロメータですよね。

蜂っ

初めて書き込みします!
クロエちゃんの顔が腫れたイラスト見ながらもしや、、、と思っていたらやはり蜂でしたか(^-^)
家にもかつてわんこが4匹いまして、やっぱり蜂に刺されて鼻面の先がぱんぱんにはれた子がいました(笑)
さんぽの時草むらをくんくん匂っているときにさされたもよう。
腫れた顔があまりにもおかしくて、かわいくて家族でこらえ笑いをしてたら、けどられてしばらく拗ねられた覚えが、、、(^_^)
本人(犬)は結構痛かったらしいので笑っちゃかわいそうでしたけどね(^^ゞ
何はともあれクロエちゃん元気になってくれたら良かったですね。

ひと安心(^^)

クロエちゃんなんともなくて良かったですね~。ここ数日元気がなかったのも蜂に刺されていたから!?
獣医さんが何なんのかが分かるだなんてすごいですね!犬には3歳児程度の知能があるなんていいますがぜ~んぜん!私よりかもです(^^;)
ウチもフローリング用のオレンジエキスの洗剤を原液で踏んじゃって、突然足を折ってヒンヒン鳴き始めた時は夜中にも関わらずかかりつけの病院まで5kgの物体を抱えて猛ダッシュ!!獣医さんに電話してから到着するまで5分だった自分にビックリです! 言葉を話してくれると本当にいいんですけどね~ あ、でも私の丸秘を沢山知ってるのでemergencyの時限定で・・・(^^;)

お大事にネ~。

クロエちゃん、大変でしたね~。
でも注射で改善されたようで、ヨカッタです。
命に関わるようなことがあったら大変ですもの。
ゆうさんも看病、お疲れ様でした。

ああよかった・・・

とりあえず落ち着いて何よりです~
そっか・・・蜂に刺されたりもするんだ・・・
このまま順調におさまりますように・・・

猿とかリスとか・・・

クロエちゃん、まさか頬袋におやつを隠していたのでは!と思ってしまいました。犬に頬袋は無いのに。猿やリスじゃないんだから。
原因は蜂か蜘蛛ですか!NZは今冬ですよね。あれ、春?寒い時期にも蜂は飛んでいるのかしら。蜘蛛っていうのも嫌ですね。アレルギー持ちだとしたらそこいらへんに普通にいる蜂や蜘蛛に警戒しないといけないのかしら。予防って難しそうですね。
何にせよ症状が治まって良かったですね。
自分からさっさと診察室に入って行ったクロエちゃん、かなり痛かったのかもしれませんね。

虫などのアレルギーは厄介ですよね
私も蚊やノミなどに 激しく反応してしまう体質らしく困りますよ・・・
クロエちゃんは 具合が悪いと獣医さんへすすんで行くんですね、うちは逆です・・・
メーカーから直送されてくるフード代を病院に支払いに行くだけのときは 「先生おやつでも くれっ!」ってな勢いですが 本当に具合が悪いと 入口で無駄な抵抗をしてますね。
注射・・・お尻に体温計・・・って想像してるらしいです。
クロエちゃんのほうが 正しいお犬様ですね^^

はじめてカキコします。

我が家の愛犬ひこまろ(チワワ♂)もこの間の日曜日
ハチに刺されて慌てて病院に行ったばかりなので
他人事じゃなくて他犬事とは思えなくて。。。

現場に遭遇していたので凄い痛がりっぷりでしたが
クロエちゃんの痛がっている現場は見ていないのでしょうか?

でも良くなかったので本当に良かったです^^

枝にからまったせい?

地面にすりすりしたり、枝にからまったりしたりしたから、虫に刺されたんでしょうか?

とにかく、無事に治ってよかったです。お大事に。

それと。お返事は、ゆっくりでいいですよ。(^O^)

大変

とにかく無事に治って良かったですね。
わんこは症状を言ってくれないから、あわてますよね。

クロエちゃんお大事に。

泥棒顔が…

うちの泥棒顔犬・ウォンもハチに刺されてムーミンになってました(笑)
しかも2度目。
今年刺されたのは3日で治りました。
冗談か、ボールくわえてるのかと思ったぐらい腫れてました。
MAXで腫れてる時の写真をブログとMixiで公開したら、Mixiで全く存じ上げない方から「心から癒されるので、パソコンのデスクトップ画面にさせていただいています」とメッセージをいただきました(爆笑)

ウォンは何事も無く完治したので今じゃ笑い話ですが、クロエちゃんも早く治って元気になってください。
お大事に・・・

それはそれは・・・

ほっぺが腫れるなんて、そりゃ~びっくりしますよね~。

うちのわんこも、突然、ほっぺよりちょっと上あたりに急にコブが出来てびっくり&あせったことが2度ぐらいありますよ~!
原因は、針みたいな雑草の種が入ってしまったんですけどね~。治るのに1ヶ月ぐらいかかりました・・・。

なにわともあれ、すぐ治ってよかったですね!



痛かったでしょうね、クロエちゃん

すたすたと診察室に一人で入っていく様子を想像して、涙が出そうです。
でもなんとか治まってよかったですね。
ゆうさんもゆっくり休んでください。

ご一家揃ってよい週末をお過ごしください。

おりこうさん♪

こちらでは、はじめましてです。いつも楽しく拝見させていただいています(^^)
クロエちゃん災難でしたね。原因がすぐにわかって腫れもすぐにひいて良かったです♪
でも、体調が悪いとスタスタ獣医さんの部屋に入っていくなんて、とてもエライです!
感動いたしましたよ~♪
ちなみにうちの愛犬花ちゃんは、蜂に刺されたことはないけれど、私は子供の頃にお尻に刺されたことあります。
なぜおしりにかって?洗濯物の中に隠れていたみたいです。あの痛みは忘れられません・・・。

大事に至らなくてよかった

こんばんは。ほんと、大事に至らなくてよかったですね
何でもよくわかってますよね~。
近所のヨーキーもシェパードに噛まれて瀕死の状態のとき自力で動物病院に行ったという話を聞いたことあります
まぁ、飼い主はなししてた?って話ですが。

うちのうめも蜂に刺されたことがあります~。
顔がブクブクに腫れて痒がるし、元気ないしであの時は私のほうがパニック状態に!
クロエちゃんと同じくお注射してもらってひきましたがホント焦りましたよ。
ゆうさんもびっくりしたでしょうねー。お察しいたします。

でも鬼母な私は後で『しまったぁ!写真撮っとくんだったぁぁ!!』なーんて思ったんですけどね >▽<;
ま、あの時は心配でそんなこと、これっぽっちも思い浮かばなかったんですけどね(笑)

2度目が怖い...

こちらでは、はじめましてです。いつも楽しく拝見させていただいています(^^)
昔(20数年前)、実家で3匹の雑種を飼っていたのですが、そのうちの1匹が、「ハエ取り名犬」だったのです。
そう、お察しの通り「ハエ」と「ハチ」と間違い、刺されました。2日程で治りましたが...しかし、母は何を思ったのか、「アンメルツ」を鼻に塗ったのです!えらいことになったのは言うまでもありません。
しかし、クロエちゃん治ってなによりです。人間は、2度目刺された時のアレルギー反応は酷くなります。犬はどうなんでしょうかねぇ。ちょっと気になりました。

自ら、受診するクロエちゃんはエライ!!

わんこちゃんもハチに刺されると
はれちゃうんですね~!
クロエちゃん、無事ひいてきてよかったですねぇ。

たしか、NZのあたりはくも注意なんですよね。
お大事に・・。

あ~びっくりしました。クロエちゃんが「吐く」なんて。(イメージ無いもので・・)
3日も体調悪かったなんて、かわいそうですね(;_:)
原因が分ってなによりです。
ゆうさんも心配でしたね、ひとまずお疲れさまです。

最近、お散歩中にその蜂と出くわす回数が多くなったんですが(ブーーンって羽音大きいですよね(汗))ねねも興味あるようで寄っていこうとするし、蜂も寄ってくるしで ヒヤヒヤしてました。やっぱり刺されることもあるんですね。
春になってきて色んな虫も出てくるし、注意します!

たいへんでしたね。

クロエちゃん、お注射が効いてよかったですね。
わん子は顔から行くから、
レディーの顔が台無しですね。
わたしも亡き愛犬が6ヶ月くらいのときに
アシナガバチに刺された思い出があります。
散歩中、振り向くと、そこには
ムーミンが。。。。。。。w
一瞬、違う犬かな?って本気で悩みました。
腫れて、鼻水がちょうちん状に噴出されましたが
一晩でひきました。
その頃病院へ行くというのは、ほんとに
まれなことな田舎だったので
放置でしたが、いまなら
駆け込みますね!

クロエちゃんが本当におたふくになったのかと思ってびっくりしましたがそういうことだったんですね。よかった。
注射があるとは知りませんでした。実は自分が先日鉢に刺されて足が倍くらいの大きさになったのですが「まあ大丈夫だろう」と思って何もしなかったのです。自分は結構どうでもいいですけれどももし犬が刺されたらやっぱり病院へ連れて行くだろうなあと思います。

治って良かった☆

はじめまして!
私は、アメリカのフロリダで、黒ラブ(アリス)
ラブミックス(メーシー)、シーズー(花子)と暮らしています。

クロエちゃん、ホントにすぐ治って良かったですね!!!

うちのアリスは、7歳になった今でも拾い食いが激しいのですが、先日、カウキラー(ベルベットアーント)を食べようとして口の中を刺されました。。
この蟻は、蟻と言ってもススメバチの仲間でメスが刺します。
体長3センチ、幅1センチ近くあるんです!!
幸い、腫れたりなどはしませんでしたが
さすがのアリスもしばらく放心状態でした(笑)

大事に至らなくて良かったですね。

クロエちゃん、痛かったでしょうに。
お顔は女優さんの命なのにね。

私(人間)も蚊に刺されると、
アレルギー反応が出て、腫れて、膿んで大変なので
今回ばかりは、クロエちゃんの気持ちになっちゃいました。

とりあえず、命に関わるような病気とか、
エビス君にうつるような病気じゃなくて良かったですね。

コワイですね。

心配しちゃいますよね。解毒できてよかったですね。
うちのラブも経験ありです。一回目は顔全体が腫れてしわしわになり 痒がりました。
あわてて病院に行き注射3本。30分ぐらいで腫れがひいてきました。
二回目はもっとひどいだろうなー と思っていたら
二回目の時には顔の腫れは前回より少なかったけど 呼吸が変になった。
ハチかクモのどちらかと言われたけど、このてのアレルギーは防ぎようがなくてコワイですね。

いつも読み逃げしてごめんなさいm(_ _)m
クロエちゃんが心配でコメントしました。
私もいろいろとアレルギー(キウイ、ねこ…)を持っているので、苦しさが分かります。
本当に大事にいたらなくて良かったです。
これからもクロエちゃんの元気な姿を見守っています。

蜘蛛噛まれ。

私もクモに噛まれた事があります。右マブタを。
右側だけフランケン女版みたいになって、
サマーキャンプで働いていた頃なので
自分の担当の子供たちに恐ろしがられた結果趣向を凝らし、
海賊の様にバンダナで右目を隠す事で無事子供たちの人気を取り戻しました。
  でも親からは不審がられまして、説明が大変でした(苦笑)

あらら・・・i-229
クロエちゃん大変でしたね(ゆうさんも)
蜂にさされちゃったんですか・・・い、痛そうですv-388
クロエちゃん、痛いときははっきりいおうねv-290

No title

 題: インディアンの知恵。
.
 コロンブスの発見がきっかけとなったアメリカ大陸は、その後、
白人の論理、及び、キリスト教の論理でいい様にされた。
 私物の如く、なめ尽くされた。
 英国のピューリタンは、自国での宗教トラブルで自国に居られな
くなりアメリカへ逃れ、やって来た。
 1620年の事である。
 オランダは、ピューリタンのその時から遅れること6年の1626年
ころ、アメリカに来た。
 植民地化してニューアムステルダムを建設し始めた。
 英国の初めての入植は、ピューリタンより13年早く、バージニア
に入った。
 最初に入った人は、本国で食いつぶした年季奉公人で、次に、ア
フリカの黒人の方たちが奴隷として入れさせられ、酷使され、大土
地経営のプランテーション型植民地で、家畜同様に働かせられた。
 非人道的経営で事業を拡大して行く。
 道具とされたのは同じ人間の黒人奴隷の方たち(キリスト教聖書
で奴隷が説かれている。利用できる弱者を家畜の様な奴隷として使
うということを)。
 オランダが建設したニューアムステルダムは、約40年後に、英国
に奪われ占領され、名前がニューヨークと変えられた。
 フランスは、ピューリタンの入植の年を遡(さかのぼ)る事12年
の1608年に、ケベックに貿易拠点を作った。
 そして、そこからアメリカの内部地へ進出して行った。
 ローレンス川を遡り、五大湖へ進み、そこからミシシッピ川を下
り、ピューリタンの入植の年から62年の後の1682年にメキシコ湾の
河口へ至った。
 その地をルイジアナと命名した。
 そして、領有権を主張した。
 それから32年後の1717年にニューオーリンズを建設した。
 仏領は英領を取り囲むように展開され、英仏間は、険悪な状態に
あった。
 ヨーロッパ本国同士が戦争状態となり、続けてアメリカの地も戦
争の様相が高まる険悪状態となった。
 スペインも黙って見てはいなかった。
 スペインは、既に、キリスト教徒とそれに同行したキリスト聖職
者たちが、南米・中米・北米メキシコなどで、人非人の様な殺戮に
継ぐ殺戮で、領土を我が物にして来たが、その続きで、アメリカに
ついては、ピューリタン入植より遡(さかのぼ)ること55年の1565
年に、既に、フロリダ半島に砦(とりで)を建設していた。
 そして、ニューメキシコやアリゾナに進出した。
 既に、スペインは極悪なやり方でメキシコに拠点を設けていたの
で、アメリカにおいては、1588年にスペインの無敵艦隊が敗れた事
もあり、そして、国力の急激は衰退もあったため、テキサスやカリ
フォルニアに進出するが、入植は少なく、アメリカの地は、実質、
英仏とオランダの間での争奪戦となった。
 この形相は、まったく、国の規模での、私利私欲の弱肉強食の強
盗行為で、地獄の様相の世界だった。
 キリスト教及びキリスト教聖職者たちには、それを押しとどめ、
反省する境地も、考えも教義も、力も、何もなかった。
 キリスト教聖職者は、一緒になって行動し、誰も居なくなった荒
れ地にキリスト教会を建てるという行動だけだった。
 英国は、特に、利益を求め、アメリカに限らず世界各地を跋扈(
ばっこ)した。
 当時、英国は絶対王政であり、商業による利益追求獲得に躍起(
やっき)となっていた。
 貴族層が輸出作物生産用の大土地を獲得し、富を拡大したいと餓
鬼の境涯にいた。
 また、英国内の土地を失った貧しい農民がアメリカの土地を求め、
自作農になりたがっていた。
 その為、年季奉公人が大量に移住した。
 その移住において、移住者の保護の為の本国からの常備軍を常駐
させるという行為はなかった。
 理由は、膨大な費用がかかるためだった。
 植民者自身が生命や財産の防衛をすること、「自衛」によること
を基本とした。
 故に、侵入者(入植者)は自衛のための武器を持った。
 アメリカへの進出の目的に土地を得たいという目的があったため、
既に、アメリカ先住民の「インディアン」との衝突の因は厳然と存
在した。
 当時、アメリカには約200万人のインディアンが生存していた。
 この方々に、これから悲惨な歴史が展開される。
 当初、キリスト教徒の入植の初期、侵入者たちは、少数である事
もあり、また、北米大陸の厳しい冬の気候の越冬方法を知らなかっ
たため、「サー・ウォーター・ローリー」の様に入植に失敗して英
国に帰る例もあった。
 その為、先住民のインディアンから越冬方法を習い、トウモロコ
シの栽培法を習って食いつないで、か細く生活をしていた。
 また、バージニアに入植した「ジョン・ロルフ」の様に、インデ
ィアンの娘と結婚する例もあった。
 (ポーハタン族の族長の娘・ポカホンタス)。
 この結婚は「政略結婚だ」と言われている。
 初期は、この様に、共存の行動がとられたが、しかし、後に、イ
ンディアンは裏切られ、牙(きば)をむかれる。
 キリスト教は、少数の宗派である「クエーカー教徒」の善行の例
をあげて、大々的に声を大きくして美談や言い訳を言うが、まった
くのプロパガンダであり、クエーカー教徒は、少数宗派であり行動
も一部の小規模の行為であり、言い逃れである。
 人々に誤認混同を起こしている。
 本当のこと、真実は、土地強奪の殺戮を伴う極悪行為である。
 その悪行為、キリスト教徒の悪行為を隠すものだ。
 また、インディアンには、争いがあっても相手を残酷に殺戮しな
いという行動があった。
 それは、争いがあっても「相手を滅しない」という考えで、また
それは、少数民族のインディアンの争い方で、先祖からの教え・智
慧であった。
 インディアンと戦ったイギリス人将校がいう。
 その証言で「まず、インディアンと戦って流血が少ない事に驚い
た」と言う。
 そして「インディアンは近づいての酷(むご)い殺し合いは避け
ている」と言う。
 その事が分かったと言う。
 将校は言う「我々ヨーロッパ人は、敵に近づき、銃弾を直射する
が、そして、その行為は、よく、しばしばするが、彼等はしない」
と。
 インディアン社会は生産力も弱く、生産従事者の減少は痛手であ
る事、民族の損失をまず知っていて、民族としての認識の上に共倒
れを避けていた。
 『儀礼的戦争の思想』とも解釈できる。
 キリスト教の編まれた古代の砂漠の地では、飢餓と飢えとの世界
と背中合わせだったが、その様な環境の中で、キリスト教が考えた
事、教え説いた事は、聖書の申命記を見ると分かる。
 その様な時、民族の生存を大義名分として「(キリスト教の)神
の義があれば、人を誅しても良い」という教義・考え方が説かれ、
行動の原点となっていた。
 神の義を錦の御旗として、隣国の富を奪いに行く。
 そして、キリスト教の神は叫ぶ。
 「殺せ、殺せ」と。
 そして、「○○人は皆殺しにせよ」と、そして、「△△人は男だ
け殺せ」と。
 また、神は叫ぶ「生娘は生かしておけ」と、そして「奴隷にせよ、
奴隷にせよ」・・などと。
 インディアンは、苦しくとも、最後は自分たちに戻って降りかか
ってくる悪行為だと理解している。
 キリスト教の教えとの差である。
 そのインディアンの、その後の運命は、ヨーロッパ人の侵入者と
の激しい殺戮で、その相互殺戮の激しさの中でインディアンは激減
し、入植者の数は増え、土地を巡る争いの益々の増加の中に歴史は
展開する事となる。
 今、人類は益々大量に、無差別に、人々を殺戮する兵器を持つ状
態となっているが、次なる兵器は自分以外の人間は全てを全滅させ
るものとなっていくだろう、その道を歩んでいる。
 インディアンの知恵が大切なのだ。
 題:インディアンの知恵。(完)

参考URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
URL: http://moppo28.blog.so-net.ne.jp
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