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ゆうさん@羊の国

Author:ゆうさん@羊の国
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2015年10月25日に保護され
我が家の一員に。
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2015年10月25日に保護され
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やっぱり4つ足とも指が6本ずつの
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A dog joke

2010.07.25 11:45|未分類



昨日、メールで「A dog joke」っていうのをもらいました。
結構有名な英語のジョークみたいなので、ここに載せてみます。
面白いかな?どうかな?



A guy is driving around the back woods of Tennessee
and he sees a sign in front of a broken down shanty-style house:

ある男がテネシーの森の奥を車で走っていたところ、
掘っ立て小屋の前のサインが目に付いた。




'Talking Dog For Sale'
'しゃべる犬、売ります’

1



He rings the bell and the owner appears and tells him the dog is in the backyard.
The guy goes into the backyard and sees a nice looking Labrador retriever
sitting there.

男はその家のベルを鳴らすと家人がこたえ、犬は裏庭にいるという。
男が犬を探してそちらに出てみると、ラブラドール・レトリーバーが座っていた。



'You talk?' he asks. 'Yep,' the Lab replies.
'お前か?しゃべれる犬は?’’ああ、そうだよ’と、ラブラドールが応えた。

2



After the guy recovers from the shock of hearing a dog talk,
he says 'So what's your story?'

男は最初、犬がしゃべれることに驚きを隠せなかったが
なんとか落ち着いて問いかけた。'どういうことなんだい?’



The Lab looks up and says,
'Well, I discovered that I could talk when I was pretty young.
I wanted to help the government, so I told the CIA.

ラブラドールは男を見上げ、話し始める、
’実はね・・・、子犬のときに自分がしゃべれることに気づき
国家の役にたてると思ったんだ。だからこのことをCIAに話した’



In no time at all they had me jetting from country to country,
sitting in rooms with spies and world leaders,
because no one figured a dog would be eavesdropping.'

’俺はすぐにリクルートされ、色んな国を飛び回ったんだ。
国のリーダーと同席することは簡単だったよ。誰も犬がしゃべれるなんて
思わないからね。スパイ犬さ。’



'I was one of their most valuable spies for eight years running.
But the jetting around really tired me out,
and I knew I wasn't getting any younger so I decided to settle down.

’8年の時が過ぎたかな。俺は最も優秀なスパイとしての地位を築いたんだ。
でも、国をいききするのは体にこたえてね・・・。年にはかなわないね。’



I signed up for a job at the airport to do some undercover security,
wandering near suspicious characters and listening in.
I uncovered some incredible dealings and was awarded a batch of medals.'

’そこで空港での仕事についたんだ。疑わしいヤツの横にぴったりついて
会話を聞くのさ。アンダーカバーってやつだね。たくさんのメダルを授与したよ。’



'I got married, had a mess of puppies, and now I'm just retired.'
’そして結婚してたくさんのパピーにもめぐまれた。そこで俺はリタイアしたんだ。’


The guy is amazed.
He goes back in and asks the owner what he wants for the dog.

男は驚きがとまらなかった。
早速、家人のところに戻り、いくらでこの犬を手放すか問うたところ・・・



'Ten dollars,' the guy says.
'Ten dollars? This dog is amazing! Why on earth are you selling him so cheap?'

’10ドルだね’家人は答えた。
’10ドル!?’’この犬の価値が10ドルだって!?血迷っているのか!?’




'Because he's a liar. He never did any of that stuff.
’ああ、そうさ!だって全部ウソだからね!’
’この犬は何一つスパイの仕事なんてしちゃいないのさ!’



3














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コメント

え?

そこ?
10ドルて、ポイントそこ?
てか、そのワンコさんには小説家の才能もあるんじゃ?

関西人に生まれてよかった。。。

英語のジョークはイマイチどこがポイントなんかわからん。
でもOZ旦那は受けてた。

これ、最初の
”A guy is driving around the back woods of Tennessee ...”
っていう場所設定が 最後のオチにつながってます?
この飼い主は「嘘つき大っ嫌い」なネイティブアメリカンの人だったんですねきっと♪
と勝手に解釈しちゃいましたけど、違うかしら…(^_^;)

で?

続きがあるのかと思ったらオチだったんですね・・・
正直、全然面白さが分かりませんでした。
デーブ・スペクターのジョークみたい・・・

笑えると言うより「あー!なるほどね!」と思っちゃいました。
「こいつはこうやって嘘ばっかり喋るから
売っちゃおうと思ってるんだ」って事かなーと
思ったんですが、違うかな?
やっぱ日本人と欧米の人の笑いのツボは違うんですかねー。

えー!日本人でもオカシかったですよー!
確かに10ドルは・・・安すぎますね(笑)

あー、わからん。
でもスイス人のダンナにはうけてる。
くやしー!!

読み終えて「ほほぉぅ・・・」と、感心してしまいました。
「なるほどねぇ、そんな話だったのかぁ」みたいな。

喋る犬と暮らすのは楽しいかしら???

面白かったです

大笑いじゃなくて、クスッって感じで。
どこがポイントかって聞かれてもさっぱり分からないけど・・・
従順な犬も実は口を開けば??ってこと??
でも、ゆうさんの絵がないと半減かな・・・

犬が本当にしゃべったら・・・
嘘つくんだろうなぁ~(笑)
しゃべってみたい。
クロエビスちゃんがもし嘘をつくとしたら、「ごはんまだ食べてないよ?」ですかね??

ジョーク・・・・

ほんとにうちのおじいちゃんラブがおしゃべりできたらいいなぁ~とこれを読んで思いました。
もう~寝てばかりなので何をして欲しいのか聞きたいですね。
スパイとして活躍したとかいう嘘くらいなら、かわいいものですよね。

10ドルというところで「えー安い!」と思いましたがまsか今までの話がジョークだなんて。スパイとしてとても活躍したという部分を見て凄いなぁと感心しちゃいました。かなり面白かったです。ゆうさんありがとう!更新お疲れ様です。

飼い主は今までどんな嘘に困らされきたかと考えたら笑えましたw

うーん?

深いのか何なのか。いまいちよく分りません???
外国に住むとこういうこと
(周りの人皆笑ってるのに自分は???)とか
(それほど深刻なことじゃない筈なのに相手はすごく怒っている)とか・・・
多いのでしょうか?

そちらの方に関心が向いてしまいました。
経験談など披露していただけると嬉しいです。

わかったようなわかんないような、でした。まあ、自分の訳がまずかったです。ゆうさんの訳を読んで「こりゃ、NZに旅行は行けても住めねえな(汗)」と自分にがっかり(笑)。

ワタクシもポイントがよくわかりませんでした・・・

飼い主の"嘘つきだから10ドル"と、男の人の”喋る犬が10ドル”という価値観のズレが面白いってことなのかしら?
と思っちゃいました~!

英語苦手なんで、よくわかりませんが、
忠実なラブちゃんが、実はうそつきなんて、笑えます。実はクロちゃんエビ君も
しゃべれたらとんでもない犬格だったりして・・・・・すみません。

早速!!

Facebookに掲載させてもらいました!!
多分、日本人以外の友達には大受けしそう。。。

あとで、ブログにも、掲載させてくださいな。

ゆうさん、初めてコメントします。今回はどこが笑うところなのかサッパリわかりませんでした。御主人がどこに大笑いだったのか、是非、教えて頂きたいです・・お願いします。すみません。

何だか微妙ですね。
「この犬は嘘つきだから。」ってところで、「そこかーい!」ってノリなんでしょうけど…
うーん。

嘘つくから売っぱらうっていうのが、逆に可哀想でキューンとなってしまいました。
そんな所にこだわっちゃいけないジョークなのは分かるのですが・・・

ごめんなさい…どこらへんがジョークなのかよく理解できませんでした。
『喋る犬』だから珍しくて売るのかと思いきや『うそつきだから』売るっていう点が笑うところ…なのでしょうか?
英語能力がダメダメでごめんなさい。正解を教えて下さい…

話の内容が大法螺だろうが、しゃべる犬というだけですごい価値がある(テレビ・マスコミにひっぱりだこ)なのに、そこに気づかず「嘘つきだから10ドル」ってとこが笑いどころです・・・ (^^;

なんだかこのワンちゃん、酔っぱらったコアラ師匠みたいでおもしろかったです♪

すみません。笑いのつぼがわかりませんでした。アメリカ人の夫もわからなかったそうです。

でも、ちょっと笑ってたので「なんで?」って聞いたら「それをわざわざ読んで聞かせるきみに笑った」そうです。(怒)

後々考えると、Let me hear "your story" ってとこがミソだったじゃないかと。。。

凄い価値があるのに、うそつきだから認めめない+テネシーで黒ラブ・・・という事と考えるのは深読みしすぎでしょうか?

面白かったです

はじめまして。いつも楽しく読ませて貰っています。
話は面白いと思いましたが、ジョークという面白さではなかったかも。でも、これは力のある噺家の手にかかったら気の利いた小話になりそうです。

思わずふきだしてしまいました

わんこがしゃべるのにあまりに慣れすぎているのか、しゃべること自体の凄さをすっかり忘れて、人間と同列に「嘘つき」であることを責めるのがおかしいです。うちのオードリー(黒ラブ)はどんなことを考えてるのかな~。多分「ご飯」と「お散歩」だけだろうな~。

承認待ちコメント

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$10って。。

安すぎですよね。
いつも楽しく読ませていただいています。

私の犬も、しゃべったらいいのになぁー。。。
なんて、読みながらのんきに思ってたら、落ちがきました
(笑)
非公開コメント